本記事は
「面白い!!日本語と発音が同じ韓国語単語」
後続シリーズになります。
韓国語の文字と発音をマスターして
韓国語単語を勉強しようと思う方々のために
この本を作りました。
発音が似っているので発音にはそんなに気にせず、
文字の書き方のみ覚えれば素早く読めます。
読める・分かる単語が増えれば増えるほど
文章を読むスピードや理解度も
高くなって楽しくなると思います。
是非、覚えてください。
発音がにっているで発音をあまり気にせず、
文字の書き方のみ覚えれば素早く読めます。
読める・分かる単語が増えれば増えるほど
文章を読むスピードや理解度も
高くなって楽しくなると思います。
是非、覚えてください。
今回の単語は「新聞」です。
発音は「シンブン」のようになります。
※詳しい発音の方法は、
「なるほど納得!韓国語の始まり(文字と発音):
かたつむりコース(無料音声ファイル提供) Kindle版」を
ご参考ください。
日本での意味は「社会の出来事の報道・批判を、
すばやく伝えるための、定期刊行物。
多くは日刊」です。
韓国での意味も「세상에서 일어나는
새로운 사건이나 사실을
알리고 해설하는 정기 간행물
(世間で起こる新しい出来事や事実を
知らせ解説する定期刊行物)」です。
まったく同じ意味です。
同じ意味で発音が似ているので、
すぐ覚えられます。
例文を一つ見てみましょう。
신문의 생명은 객관성과 신속성에 있다.
「シンムネ セngミョォngウン ケッグァンソォngグァ シンソkソォエ イッダ」
新聞の命は客観性と迅速性である。
例文のように
新聞の命は客観性と迅速性ですが、
残念ながら迅速性だけを重視し
客観性が足りない場合がしばしばあります。
今回は、「新聞-신문」について紹介しました。
同じ意味で発音は似ています。
簡単に覚えられます。
いかがでしたでしょうか。今回はここまで…。
それでは、次回を楽しみにしていてください。