本記事は
「面白い!!日本語と発音が同じ韓国語単語」
後続シリーズになります。
韓国語の文字と発音をマスターして
韓国語単語を勉強しようと思う方々のために
この本を作りました。
発音が似っているので発音にはそんなに気にせず、
文字の書き方のみ覚えれば素早く読めます。
読める・分かる単語が増えれば増えるほど
文章を読むスピードや理解度も
高くなって楽しくなると思います。
是非、覚えてください。
発音がにっているで発音をあまり気にせず、
文字の書き方のみ覚えれば素早く読めます。
読める・分かる単語が増えれば増えるほど
文章を読むスピードや理解度も
高くなって楽しくなると思います。
是非、覚えてください。
今回の単語は「民法」です。
発音は「ミンビォp」のようになります。
※詳しい発音の方法は、
「なるほど納得!韓国語の始まり(文字と発音):
かたつむりコース(無料音声ファイル提供) Kindle版」を
ご参考ください。
日本での意味は「実質的には、
広く公法に対して私法一般。
形式的には、「民法」という名の法律、
すなわち民法典」です。
韓国での意味も「개인의 권리에 관한
법을 통틀어 이르는 말
(個人の権利に関する法律を
ひっくるめて言う言葉)」です。
まったく同じ意味です。
同じ意味で発音が似ているので、
すぐ覚えられます。
例文を一つ見てみましょう。
민법 규정을 적용하여 지불을 거부하는 것이다.
「ミンボォp キュジョォngウl ジョォギョngハヨォ ジブルl コォブハヌン コォシダ」
民法の規定を適用して支払いを拒否するものである。
日本国憲法 第3章には国民の権利、
いわゆる人権および国民の義務に
ついて規定しています。
興味がある方は是非一読してみてください。
今回は、「民法-민법」について紹介しました。
同じ意味で発音は似ています。
簡単に覚えられます。
いかがでしたでしょうか。今回はここまで…。
それでは、次回を楽しみにしていてください。