本記事は
「面白い!!日本語と発音が同じ韓国語単語」
後続シリーズになります。
韓国語の文字と発音をマスターして
韓国語単語を勉強しようと思う方々のために
この本を作りました。
発音が似っているので発音にはそんなに気にせず、
文字の書き方のみ覚えれば素早く読めます。
読める・分かる単語が増えれば増えるほど
文章を読むスピードや理解度も
高くなって楽しくなると思います。
是非、覚えてください。
発音がにっているで発音をあまり気にせず、
文字の書き方のみ覚えれば素早く読めます。
読める・分かる単語が増えれば増えるほど
文章を読むスピードや理解度も
高くなって楽しくなると思います。
是非、覚えてください。
今回の単語は「破産」です。
発音は「パサン」のようになります。
※詳しい発音の方法は、
「なるほど納得!韓国語の始まり(文字と発音):
かたつむりコース(無料音声ファイル提供) Kindle版」を
ご参考ください。
日本での意味は「財産を全部失うこと。
法律では、借金をした人が返せない場合、
貸した人々がその人の一切の財産から
公平な弁済を受けることができるようにする
裁判上の手続き」です。
韓国での意味も「개인이나 기업이
재산을 모두 날려 버리고 망함
(個人や企業が財産をすべて失う事)」です。
まったく同じ意味です。
同じ意味で発音が似ているので、
すぐ覚えられます。
例文を一つ見てみましょう。
그녀는 결국 파산하고 말았다.
「クニョォヌン キョォlグk パサンハゴ マラッタ」
彼女は、最終的に破産してしまった。
自己破産のデメリットには以下のようなものがあります。
借入が今後約5~10年間できなくなります。
住所氏名が、「官報」という国が発行する機関紙に
掲載されます。
免責決定を受けるまで、
警備員や士業など一部就けない職業があります。
今回は、「破産-파산」について紹介しました。
同じ意味で発音は似ています。
簡単に覚えられます。
いかがでしたでしょうか。今回はここまで…。
それでは、次回を楽しみにしていてください。